« 騙されてはいけない657―今起こっている福島原発事故・「雑固体廃棄物焼却設備建屋の基礎コンクリート打設開始」 | トップページ | 騙されてはいけない658―今起こっている福島原発事故・「忘れてはならない、“1~4号機の事故の経過”」 »

2013年6月29日 (土)

私の世界・面白い話のネタ―「手のひらに乗る小さなウサギ」って? と最近のチップ

ネットのCNNのニュースからです。

「生後間もないウサギの赤ちゃん4匹を保護した男性(=海兵隊員)が、手のひらに乗るくらい小さなウサギを育てる様子をネットで紹介し、反響が広がっている」という話で、余りに“ちっこく、可愛い”ので紹介します。

手のひらに乗るくらい小さなウサギ

05

ただし、彼はペンデルトン海兵隊基地に所属し、海軍病院に勤める衛生兵です。そう聞くと、なんとなく納得がいきます。育て方や餌のやり方は衛生兵ならではのものです。

母親はもう亡くなっているようで、餌をあげて元気になると、野生生物保護施設に連れて行ったのだそうです。

ウサギに餌を与えるジョシュア・ビズナーさん

02_3

生後間もないウサギの赤ちゃん4匹

03

手の中で目を閉じるウサギ

04

箱で育てられるウサギ

01_4

最近のチップ(625日)

家族が旅行に行って、留守番がチップと私のときです。

「あっ、何かいる?・・」も、何か覇気がなく寂しそう??・・

130613

『海兵隊員が子ウサギ保護、手のひらに乗る写真が話題に

(CNN) 生後間もないウサギの赤ちゃん4匹を保護した男性が、手のひらに乗るくらい小さなウサギを育てる様子をネットで紹介し、反響が広がっている。

ジョシュア・ビズナーさんはカリフォルニア州のペンデルトン海兵隊基地に所属し、海軍病院に勤める衛生兵。ある日兵舎の近くで野生のウサギが死んでいるのを見つけ、近くの小さな穴の中で4匹の赤ちゃんウサギを発見して保護した。

ウサギたちを箱に入れて自室に戻ったビズナーさんは、育て方や餌のやり方を調べ、それから2カ月の間、休憩時間などを利用して、点眼器で1日に数回ずつ餌を与えて育てた。

無事成長したウサギたちは、固形の餌を食べられるようになり、箱から出て跳ね回るようになったため、野生生物保護施設に連れて行ったという。

ウサギたちとの別れは悲しかったとビズナーさん。「今頃どうしているかは分からないけれど、きっとコヨーテを撃退し、新鮮な草を食べ、セクシーなウサギの女の子たちと出会っていると思いたい」と話す。

このエピソードは交流サイトのレディットやフェイスブック、動画共有サイトのユーチューブで紹介されて反響が広がり、中には結婚申し込みの投稿も。

ビズナーさんは2012年にアフガニスタンに駐留していた際も、保護した子猫や「クルトン」と名付けた小さなカエルの写真を投稿している。

|

« 騙されてはいけない657―今起こっている福島原発事故・「雑固体廃棄物焼却設備建屋の基礎コンクリート打設開始」 | トップページ | 騙されてはいけない658―今起こっている福島原発事故・「忘れてはならない、“1~4号機の事故の経過”」 »

ペット」カテゴリの記事

面白話・話のネタ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 私の世界・面白い話のネタ―「手のひらに乗る小さなウサギ」って? と最近のチップ:

« 騙されてはいけない657―今起こっている福島原発事故・「雑固体廃棄物焼却設備建屋の基礎コンクリート打設開始」 | トップページ | 騙されてはいけない658―今起こっている福島原発事故・「忘れてはならない、“1~4号機の事故の経過”」 »