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2017年5月24日 (水)

私の世界・知らない世界―「マンチェスター・アリーナ、爆破テロの現場・・!?」

ネットのデイリー・メール(“dailymail.co.uk”)に載っているマンチェスター・アリーナ(“Manchester Arena”)で起こった爆破テロの現場解説図と同じくガーディアン(“theguardian.com”)及びデイリー・テレグラフ(“telegraph.co.uk”)からです。

どうも、野次馬根性が発達し過ぎ? なのか、何か重大事件が起こると現場がどんな所か気になるのです。まず、デイリー・メールの現場の解説図ですが、一部を拡大・編集しています。

デイリー・メール、マンチェスター・アリーナ(“Manchester Arena”)の現場の解説図

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マンチェスター・アリーナ(Manchester Arena

イギリス・マンチェスターにあるイギリスかつヨーロッパ最大の屋内競技場。収容人数は21,000人。1995年にNYNEXアリーナとして開場し、オリンピックの会場としても使用する予定だったが、1996年・2000年のいずれも落選。2002年のコモンウェルズゲームではボクシングとネットボールの会場として使用された。2001年にはアメリカのエンターテイメント雑誌「Pollstar」のInternational Venue Of The Yearを受賞し、年間155のイベントが行われており、そのほとんどがコンサートやスポーツイベントに使用されている。コンサートチケットの売上に基づくと、2001年から2007年まで「世界で最も忙しいコンサート会場」であった。プロレスWWE1999年にチャンピオンズリーグで優勝したマンチェスター・ユナイテッドの祝勝会、2008年世界短水路選手権やボクシングの世界タイトルマッチなど、世界規模のイベントが開催されている。以前は命名権を得た企業により「NYNEXアリーナ」、「マンチェスター・イブニング・ニュース・アリーナ」、「フォンズ4uアリーナ」、などの呼称が使われていたが、2015年以降命名権は使われていない。・・・(=ウィキペディア)

ガーディアンとデイリー・テレグラフの現場の解説図です。

05

 ・・で、その場所をマップの航空写真とリートビューで見たものですが、アリーナ内部の写真は、“ここ”ということではなく“現場の近く”というだけです。

マンチェスター・アリーナ(“Manchester Arena”)の場所

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現場近くをリートビューの添付写真で

03

・デイリー・メール(The Daily Mail

1896年創刊のイギリスでもっとも古いタブロイド紙。発行部数は『ザ・サン』(The Sun)紙に次いで第2位。・・・

・デイリー・テレグラフ(The Daily Telegraph

1855年に創刊されたイギリスの一般紙サイズの新聞。姉妹紙のサンデー・テレグラフ (The Sunday Telegraph) は、1961年に創刊。イギリスの一般紙サイズの新聞では発行部数は1位。・・・

・ガーディアン (The Guardian)

イギリスの大手一般新聞である。旧題号は『マンチェスター・ガーディアン』(The Manchester Guardian ; 1821年~1959年)。・・・(=ウィキペディア)

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