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2019年6月21日 (金)

私の世界・面白い話のネタ―「村人のペットだったオランウータン 野生に戻る インドネシア・・!?」

 ネットのAFPの動画記事から、「かつて村人にペットとして飼われていたスマトラオランウータン(Sumatran Orangutan)の雌2頭が野生に戻された・・」という話です。

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 ただ、いろいろと写真や動画を見ていると複雑な気分になります。

注)写真(15枚)はこのURL:https://www.afpbb.com/articles/-/3230931

 例は良くない、変?かも知れませんが、小さいとき里子に出され馴染んでいる子を見知らぬ元親に戻すような複雑な気分なのです。

 ・・で、場所はインドネシアのアチェ(Aceh)州のジャンソー(Jantho)、つまり“インドネシア ジャンソー”でマップ検索出来ます。

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『村人のペットだったオランウータン 野生に戻る インドネシア

2019620 10:22 発信地:ジャカルタ/インドネシア)

620AFP】インドネシアのスマトラ島アチェ(Aceh)州で18日、かつて村人にペットとして飼われていたスマトラオランウータン(Sumatran Orangutan)の雌2頭が野生に戻された。

 シナモン色の縮れ毛のエレイン(Elaine)は、後ろを振り返って保護施設の職員を見つめてから森に消えた。スマトラオランウータンは絶滅の危機にさらされている。

 5歳のエレインと4歳のReipok Rereは、アチェ州の村人のペットとして飼われていたが救出され、リハビリセンターと「森の学校」で約2年、保護から独立して生きていく方法を学んできた。

 アチェの自然保護当局によると、2頭が戻されたピヌス・ジャント森林保護区(Pinus Jantho Forest Reserve)には、捕獲されていたが救出されその後自由になったオランウータン約120頭が暮らしている。

 インドネシアでは、プランテーションの労働者や村人がオランウータンを害獣とみなして攻撃することで知られている。密猟者がオランウータンをペットとして売るため捕獲することもある。(c)AFP

話は全然別に:“ジャンソー”で思い付きましたが、明日は丹波橋の麻雀大会、当主O氏のメールは前回の写真や何処から手に入れるのか可愛いキャラクター付きです。何か?少女趣味なところがあるのかも知れません。

でも、そっくりなんですよ!

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