ペット

2018年6月21日 (木)

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「イヌハッカで興奮、恍惚・・のネコ!?」

 ネットのメトロ(metro.co.uk)の「イヌハッカで興奮、恍惚のネコ写真」:“Glorious photos capture cats high on catnip”という記事の写真からです。

 イヌハッカ(Catnip)で興奮気味!? というか、妙な気分になっている、ネコ達の写真集です。

何なんだ、こりゃ・・!?

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Catnip:猫が好むハーブ

種名のカタリア(cataria )はラテン語で猫に関する意味があり、また英名の Catnip には「猫が噛む草」という意味がある。その名の通り、イヌハッカの精油にはネペタラクトンという猫を興奮させる物質が含まれている。猫がからだをなすりつけるので、イヌハッカを栽培する際には荒らされることも多いが、この葉をつめたものは猫の玩具としても売られている。なお、猫に同様の効果をもたらす植物としてマタタビや荊芥などがあるが、日本において特に有名な前者にちなみ、イヌハッカは「西洋マタタビ」と呼ばれることもある。・・・(=ウィキペディア)

とろけるような・・気分

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まだ、分からへんの?

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来たぁー・・、来たよ!

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ムム・・ッ、ムニョー

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何か? 感じ始めた・・

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これって、何なん

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マイッタなー・・、モー

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感動しちゃう・・ぜ!

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凄いッ・・!

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この感じ、分かるかなぁー・・のネコ!?

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2018年6月15日 (金)

私の世界・面白い話のネタ―「小鳥も凄い! けど、余りにも衝撃的な“バンクシー(Banksy)”・・!?」

 ネットの“Mail Online”(dailymail.co.uk)から、「木から鳥 何という可愛さ! 手の上に青い小鳥が着地という素晴らしい映像」:“Charming the birds from the trees! Blue tit lands on man's hand in amazing footage”という話です。

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 野生動物の写真家の村人のジムがダービーシャー(Derbyshire)の自宅で撮影したもので、青い小鳥は3年ほど庭の住人で、時々餌を貰いに来るのです。

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 その鳥は、“バンクシー(Banksy)の写真”と名付けられ、「百万に1つの出来事!?」とジムは思っています。

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 ・・で、その“バンクシー(Banksy)”が良く分からないので調べると、ウィキには以下の説明があり、作品が紹介されています。

バンクシー(Banksy, 生年月日未公表)

イギリスのロンドンを中心に活動する覆面芸術家。社会風刺的グラフィティアート、ストリートアートを世界各地にゲリラ的に描くという手法を取る。バンクシー本人は自分のプロフィールを隠そうとしており、本名をはじめとして不明な点が多い。2005年、自作を世界各国の有名美術館の人気のない部屋に無断で展示し、しばらくの間誰にも気づかれないまま展示され続けたことが話題となった。・・・(=ウィキペディア)

無政府主義のネズミ(Anarchist rat

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分離壁に描かれた絵

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少女と爆弾(Girl with a bomb

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ネズミ(The Rat

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 小鳥の写真とは別に、余りにも衝撃的作品にカルチャーショックを受け、「ダービーシャー(Derbyshire)がダービー伯爵、つまり競馬の“ダービー”の由来する人物との関係は・・?」なんて、どうでもよくなりました。

スタンリー家

スタンリー家の祖は、アダム・ド・スタンリー(1125-1200)まで遡れる。彼の出自は長く謎であったが、ダービー伯爵家の本家筋19世紀に廃絶したフートン荘園のスタンリー準男爵家の文書が20世紀に発見されて、1933年にマンチェスターのジョン・ライランズ図書館に収められたことでその出自の研究が進んだ。その結果スタンリー家はオードリー家(14世紀初頭にオードリー男爵(英語版)に叙される家)の分流であることが確認された。結婚持参金としてダービーシャーのスタンリー荘園(Stanleigh )を所持していた人物と結婚してこの姓を用いるようになった。・・・(=ウィキペディア)

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2018年6月14日 (木)

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「ワールドカップ(W杯)開幕戦でロシアチームの勝利を予想・・のネコ!?」

 ロシアのサンクトペテルブルクにあるエルミタージュ美術館に住む、白ネコの“アキレス”という予言ネコが、「ワールドカップ(W杯)開幕戦でロシアチームの勝利を予想・・!?」という話です。

サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の開幕戦でロシア勝利を予言する白ネコ「アキレス」=13日、サンクトペテルブルク(EPA時事より)

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 以下の写真が、“ru.worldcup2018.org”にあります。

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 “gazeta.ru”(ロシア新聞?)というサイトに載っている、「エルミタージュ美術館に住むネコ」の写真です。

https://www.gazeta.ru/kotopes/photo/v_podmoskove_kota_vzyali_na_rabotu_v_muzei.shtml

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 私には、惚れ惚れするほど良い顔のネコ(亡くなったチップに似ている・・)にみえます。

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 なお、エルミタージュ美術館に住むネコは、「私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「ロシアのサンクトペテルブルク、エルミタージュ美術館・・のネコ!?」(その①)と(その②)でも紹介しています。

http://masaki-knz.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-1f6b.html

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2018年6月 4日 (月)

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「写真家が捉えた、“ネコらしい、幸せの顔!”・・のネコ!?」

 ネットのメトロ(metro.co.uk)の「写真家が捉えた! “ネコらしい、幸せの顔!”」:“Photographer captures blissed out cats in moments of ‘catisfaction’”という記事の写真から、ネコ物語・「写真家が捉えた、“ネコらしい、幸せの顔!”・・のネコ!?」です。

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 写真が多いので半部くらいです。見たい人は以下で・・

https://metro.co.uk/2018/06/03/photographer-captures-blissed-cats-moments-catisfaction-7601106/

 ネコを撮影するマリアンナ・ザンピエリ(Marianna Zampieri)はネコのことを本当に良く知っています。彼女は独学の写真家で、何年もネコを撮影し、結婚式の日さえネコと一緒でした。

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 子ネコと一緒に多くの時間を過ごすことは、何が彼らの目を覚ますのかを知っているこということです。

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 ネコが純粋に本当の幸福を経験している瞬間を捕まえることができ、マリアンナがそれを呼び出す「catisfaction」の瞬間です。

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 「私はcatographerと呼ぶのが好きです。なぜなら、ほぼ6年のうちに、私はネコの写真しか撮っていなかったから・・」とMetro.co.ukに語っています。

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 「私は驚くほど多くの素晴らしいネコに会いました。それぞれのネコは、性格や行動の仕方がそれぞれ異なります。」

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 「いつもネコの満足な表情を捉えようとしました。ネコが“幸せ”を見せてくれるときが、私が一番好きなもの、私も“幸せ”なのです。」

話は別に:「最近のチビ」ですが、幸せかどうかは“不明?”です。

いつものお腹の上、一応、幸せそうに眠っています

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何か、怖そう・・な顔!?

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お日様で、ノビノビ・・

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庭の方を“警戒”(たまに、他所のネコが来ます)

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2018年5月31日 (木)

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「子を亡くした、犬のお母さんに救われる!・・のネコ!?」

 ネットのメトロ(metro.co.uk)の「孤児となった子ネコは、生まれて直ぐの子を亡くした犬のお母さんに救われる!」:“Orphaned kitten is adopted by a dog who lost her entire litter”という記事の写真から、ネコ物語・「子を亡くした、犬のお母さんに救われる!・・のネコ!?」です。

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 生まれて直ぐの子ども達を亡くすことは母親にとって耐え難いことですが、アミラ(Amira)という犬は、そのとき小さな子ネコが目に止まりました。

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 シリアの内戦で残されたネコのための避難所(モハマド:Mohammad Alaa JaleelAKAという人が提供)がアレッポ(Aleppo)にあり、約80匹のネコが住んでいます。アミラ(Amira)は通りをうろついいるところをモハマドに拾われ、そのとき彼女は妊娠していました。

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 子ども達は生まれて直ぐに亡くなってしまい、彼女はその悲しみを癒すためにぬいぐるみのテディベアを与えられました。

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 通りから救助された子ネコのジュニア(Junior)はクマのテディが気になり、アミラに近づきました・・・ジュニアの小さな鼻をアミラの顔にこすりつけたとき、テディは忘れられ二人は一緒になりました。

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一緒に食べ、遊ぶ

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背中を登り

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アミら(Amira)は笑っている

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2018年5月26日 (土)

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「思わず、妊娠・・のネコ!?」

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「思わず、妊娠・・のネコ!?」

 ネットのメトロ(metro.co.uk)の「思わず(明らかに計画していない・・)、妊娠を知った、ネコ」:“Cat finds out she’s pregnant and it clearly wasn’t planned”という記事の写真から、「妊娠を知った・・」というネコの表情? が面白いので・・。

メスネコのウラ(Ulla)の反応は、妊娠が明らかに計画されていないかったようです

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結果は超音波検査で

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「えっ、赤ちゃんがいるの!?」

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「えらいこちゃ・・」

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「困ったわ・・、お父さんは誰? やろ」

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2018年5月22日 (火)

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「変? になりそうな、初めてのお外・・のネコ!?」

 ネットのメトロ(metro.co.uk)の「ネコのヌーカ(Nuka)は初めてバルコニーに出ることを許されましたが、彼の顔はそのすべてを物語っています!」:“Nuka the cat is allowed on the balcony for the first time and his face says it all”という記事の写真から、ネコ物語・「変? になりそうな、初めてのお外・・のネコ!?」です。

 『ネコを家で飼っているあなたがバルコニーを持つとき、人生はとてもエキサイティングなものになります。初めて屋外の世界を体験した、家飼いの4歳のヌーカを見てみましょう。・・・』

ワーイ、ワイ、お外に出られた・・スゴーイ!!

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お外って、何なんだぁー・・!?

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僕ちゃん、頭が混乱して、変? になりそう・・かも!?

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2018年5月21日 (月)

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「ときには、イヌさんを好きになる・・のネコ!?」

 ネットの“funnycatpix.com”から、この子達を見て今回のネコ物語・「ときには、イヌさんを好きになる・・のネコ!?」に相応しい? と思える「いろいろな表情のネコとイヌたちの写真」を適当に選択・編集です。

子ネコが雪に埋もれて困っていると、親切なイヌのおじさんが来て、助けてくれました

 

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それ以来、「ミー」(子ネコの名前)はイヌさんを信頼、好きになりました

 

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いろいろなイヌさんと、親交を温めます

 

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そして、この子のように自分の為に、“人を使う”や“利用する”ということは、決してありませんでした、 多分・・!?

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2018年5月18日 (金)

私の世界・面白い話のネタ―「米オレゴン州東部のゴルフ場で、ヤギのキャディーが世界で初めてデビュー・・!?」

 ネットのCNNのニュースとその写真集から、「米オレゴン州東部の高級リゾートにあるゴルフ場で、プロとして訓練されたヤギのキャディーが世界で初めてデビュー・・」という話です。

おそらく世界最高のヤギのキャディーである「ブルース・ルゴート」(CNNより)

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 ・・で、マップで「シルビーズ・バレー・ランチ」を探査したのですが、日本語では無理のようで、“Oregon Silvies Valley Ranch”で検索する必要があります。なお、“Ranch”を最初“Lunch"としてしまい、分かりませんでした。

シルビーズ・バレー・ランチのリゾート内のゴルフ場

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 リゾートのウエブサイを見ると“Cradduck”と“Hankins”、“Chief Egan”の3つのコースがあります。注)http://silvies.us/

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ブルースはキャディーマスターを務める(以下、CNNより)

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施設ではこれまで4頭のヤギを訓練した

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シルビーズ・バレーには3つのゴルフコースがあるが、ヤギのキャディーが登場するのはひとつだけだ

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ゴルフバッグはクラブや飲み物、ピーナツが入るようにデザインされている

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ピーナツはヤギにとってごちそうだ

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ヤギのゴルフバッグは地元のゴルフ用品メーカーがデザインした

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ヤギはラウンドの間に20~30分間の休憩時間を与えられるという

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ヤギはキャディーに求められる仕事を何でもこなすよう訓練されているという

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話は別に:ヤギさんの運ぶキャリーバッグはクラブの数がハーフセットもないようです。長男は、1人前にフルセットのバッグを持っていますが、これを二つはいくらやヤギさんが力持ちといっても無理です。バッグは廊下にあるチビのトイレの隣にあります。(力自慢の彼でも、重いので二階に持って行きません)

フルセットのバッグ

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バッグの隣はチビのトイレ

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・・で、「最近のチビ」

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『世界初、ヤギのキャディーが登場 米オレゴン州のゴルフ場

2018.05.15 Tue posted at 12:35 JST

(CNN) 米オレゴン州東部の高級リゾートにあるゴルフ場で、プロとして訓練されたヤギのキャディーが世界で初めてデビューする。

ヤギのキャディーは同州のリゾート、シルビーズ・バレー・ランチで7月から登場予定。地元のゴルフ用品メーカーがデザインした特性の「ゴートゴルフバッグ」にクラブや飲料を入れて背中に背負い、ゴルファーに付いてコースを回ってくれる。ヤギには「給料」としてピーナツを支給する。

これまでに4頭のヤギが同リゾートの育成コースを修了し、来期には倍に増やす計画。最も成績が良かった4歳の「ブルース・ルゴート」はキャディーマスターを務める。

特性のゴートゴルフバッグは、ヤギの体形や歩き方に合わせて何度も作り直しを強いられたという。最も重視したのは、ヤギの訓練に欠かせないピーナツ用の専用ホルダーだった。

「ブルースは最初のうち、私について来てくれなかった」「そこでピーナツを与え始めると、最高の相棒になってくれた。それで、彼を買収し続けるためにピーナツ袋が必要だと気付いた」。開発担当者のアクバー・チスティ氏はそう打ち明ける。

同リゾートのコルビー・マーシャル副社長によると、ヤギは知性が高く社交的で、人のそばにいたがる動物。そこへおいしいピーナツというご褒美が加われば、キャディーとしての仕事は何でもこなしてくれて、途中で座り込むこともないという。

動物愛護活動家からは、ヤギをキャディーとして使うことを疑問視する声も出ている。

これに対してマーシャル氏は、ヤギたちには良質の餌と新鮮な水を与え、ラウンドごとに20~30分の休憩時間を与えていると説明する。

チスティ氏も、「我々は有給の仕事を与えることによって、ヤギたちを救っている」「彼らはピーナツのために働いてくれる」と主張した。

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2018年4月26日 (木)

私の世界・面白い話のネタ―ネコ物語・「最近のチビ、膝の上に・・のネコ!?」

 「最近のチビ」を携帯で撮った写真ですが、最近、膝の上に座ってくれるようになりました。

最近のチビ、膝の上に・・「アレ、シテクレへんの・・!?」という感じ

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 以前は、「抱いて膝の上に・・!」と捕まえようとするのですが、捕まえるのも大変、やっと捕まえても直ぐにスルーしていました。

 櫛で毛を梳くのがお気に入りみたいで、それを覚えるようになってから、ときどき載って来ます。

 櫛ではなく、前の飼いイヌのウインクのブラシを洗って使っていましたが、洗っても臭いがまだ付いているのか、それともブラシの毛の感じが良くないのか、お気にめさななかったのです。

お水を飲んで、ノビノビ・・

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話は別に:以前、『本当は「最近のチビ」で写真を載せたいのですが、携帯のパソコン接続(端子)が不具合なので・・』と言っていましたが、「不具合」ではなく「設定ミス」でした。

 「本体設定」の「外部接続」に「USBモード」というものがあり、それが「通信モード」になっていて、それを「microSDモード」にすれば直りました。

 ただ、以前は出来ていたものが、何故そうなったのかは不明、弄っているうちに無自覚的に自分がしたということです。アホみたい・・!? です。

「アンタ、アホちゃう・・」・・のチビ!?

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